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歯欠け日記 Top
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プリキュア、コミティア。コミティア86での入手物。

    @コミティア86
  • 『赤い牙 7』(赤い牙)
  • RUIKO『哀*葬』(紫。)
  • ばるぼら『TK PAPER No.0』
  • 三島芳治『ゲームの日』(つゆくさ)
  • 三島芳治『のんきな妹 11月』(つゆくさ)
  • 市田『食よくの秋スペシャル』(USAboyz)
  • 町田ゆう『AYUMU commentary #00.3』(カイリキデンパ)
  • makoto さんずい ヒメノ『(M)ononoke』(タマヒメ)
  • もぐこん『ファントムペイン』(mogravity装置)
  • 遠藤俊治 (編集)『mograbooksExtra2 大人のたしなみ』(Mogravity装置)
  • イルマエキカ『義兄弟』(ユマ)
  • イルマエキカ『迷走少女』(ユマ)
  • 戸塚安康『生コン「Q」』(魔術コマ劇場)
  • 売野機子『晴田の犯行』(少女企画)
  • 藤井ひまわり『天然レッドゾーン 2』(ひまわりデザイン事務所)
  • 藤井ひまわり『天然レッドゾーン その3』(ひまわりデザイン事務所)
  • 渡辺伊織 星真仁『TSU #01』(THEE SENTIMENTAL UNION)
  • のっち『研究室の魔』(鉄の砦)
  • 柳田人徳『海へ行く』(めこ)
  • 柳田人徳『Re: Weekend summit』(めこ)
  • 足立淳『持込羞恥心 -下-』(世田谷ボロ市)
  • 足立淳『持込羞恥心』(世田谷ボロ市)
  • きた菊子『バイト先の古本屋』(クロヤ)
  • 黒谷知也『OLふたりの「秋の日」』(クロヤ)
  • ヤスダリョウ『ぴこぴこ通信』(ぴこぴこ。)
  • 成松幸世『みいちゃんの不思議なポッケ』(みそ煮)
  • 佐治兎宇子『no title』(中村砂糖)
  • あやの 竹熊健太郎 stfu『熱紙』(廊下をPOOL)
  • 奇観鳥『Spindle 8』(傍流のせせらぎ)
  • 奇観鳥『Spindle 7』(傍流のせせらぎ)
  • 野原しげる『用心棒の人望』(野原がしげる)
  • kera『grupo!』(eso aparte)
  • 郷タケシ 市川マサヒロ 國居裕史『クルクル』(monomaniac)
  • 東京大学漫画調査班TMR『TMR第53回調査報告 漫蒻畑』(TMR)
  • 尼崎『BRONSON』(Eastwood)
  • otorih (編集)『単眼少女はかわいい』(GirL)
  • 基子『アンドロメダ 05 グリーンモンスター』(形而上プラネタリウム)
  • 『月猫通り 2122号』(新月お茶の会)
  • あや『More Sweet Chocolate』(鯊ログ)
  • suz『流星フルスイング』(クロ僕屋)
  • suz『ブランニュータウン』(クロ僕屋)
  • 村山慶『孤舌村の神話と風習』(Night-Marchen)
  • 大関やすしお『キボカンノホン 中二ファンタジー短編集』(キボカン)
  • ひんし『願え。』(常冬のバカンス)
オークションより、モリコーネ『1900年』
リニューアルした『スタジオボイス』のミニマル特集号を立ち読み。デザインは革新的なリニューアルなのかもしれないけど、内容のほうは旧態依然の予定調和っぷりで、読んでていらいらです。新連載に、菊地成孔×湯山玲子、辛酸なめ子、Chim↑Pom、中原昌也とか。とくに、中原昌也のいつもの中原節が巻末に何ページもだらだらと載っているのは、いかにも「サブカル」業界的なくささを出してしまっていて、どうかと思う。対してChim↑Pomは1ページのみで、話題になったから一応目配せしとくって感じですよね(Chim↑Pomなら太田出版の『本人 vol.9』『クイックジャパン』のほうが全然いい)。新しくはじまった埋もれた名盤コーナーは『G-Modern』の焼き直しだし、豊田道倫のレビューに松本亀吉とかって、単なるサブカル条件反射な人選でしかない。ひっかかりをまったく感じさせない、異物が紛れ込んでいない雑誌はつまらない。
タコシェ→まんだらけの黄金ルート。中野のシルクロード。塩の道。なんでもいいや。


『くそばばの詩』は安いだけに状態が悪かったが、買った。「山松ゆうきち くそばばの詩」でぐぐると自分のサイトがトップにくるのだが、実は青林堂のはじめの版の『くそばばの詩』は持っていなかった。一度、高田馬場のブッコでみかけたのだが、手持ちの金がなくて、次回買おうと思っていたらなくなっていた。そういうものだ。
すき家の豚トロ丼を持ち帰りして家で食う。
青桐ナツのサイン本をもとめて、ヨドバシ秋葉の有隣堂へ。9時過ぎに到着。
建物をぐるりと回ると、ひとつの入口だけに行列ができてるので並ぶ。開店前に店員が整理券を配りはじめて、番号が30番代前半。
しかし、こんな分かりにくい所に行列ができてるなんて、はじめてのひとには分からないだろう。ちゃんとどこに並んだらいいのかホームページで告知してほしいものだ。

急いで近くのダンブーへ。ホームページでサイン本販売の告知があったわりには、開店待ちは2人のみ。3番目に並ぶ。


鬼束直だけ早々となくなり、あとは残っていた。鬼束直もほかまみつりも丁寧なイラスト付きでうれしい。
アマゾンより楽譜『The Best Film Scores』、ドルリューの「Beaches」目当て。しかしこれはアレンジが簡単すぎて、ちょっと買って失敗したやも。メロディーとコードがわかってよかったけど。
[渡辺文樹監督] 代々木八幡中止! - 4310
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晴れたり曇ったりの一日。黄を散らしたような寒空。ぼくは毎日、日記帳をつけなければいけないはずなのだ。透明な昨日の美しい太陽。光がふるえる湾——それはまるで、濡れた唇のようだ。そしてぼくは一日じゅう勉強した。(『太陽の讃歌』