固定アンカー
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Shibuya
O-WESTにて、「
新春歌暦2005〜
ワッツ塔からずっと」。
出演は演奏順に、
WATTS TOWERS、
堀込高樹(DJ)、
あがた森魚+
Marbling BillyPack。WATTS TOWERSのメンバーは、
岸野雄一(Vo/
ヒゲの未亡人 etc)、
宮崎貴士(Gt/SF CLUB etc)、
岡村みどり(Key/SPACE PONCH etc)、
近藤研二(Gt/栗コーダーカルテット etc)、
菊地雅晃(Bs/
菊地成孔クインテット・ライブ・ダブ etc)、
キャンディ(Dr/apple head etc)、
イトケン(Dr/Harpy・Jean-Pierre・DCPRG etc)、
JON(犬)(Dance etc)。
たぶん最初がDJだろうからちょっと遅れても大丈夫だろうと思っていたが、入場したらすでに岸野雄一によるパントマイムというのか曲に合わせてのパフォーマンスが終わるところだった。去年もみたけど、あれ、おもしろかったのに、見逃してしまった。クヤシイーー。きぐるみのジョン・チューバッカ・バブーティーと岸野雄一の抱き合う光景にちょっと感動。
岸野ギャグ、「
人間体が資本主義」。あと「DJ、いまの曲なに?」「メモメモ」の繰り返しに笑った。
「正しい数の数え方」は堂々たるスタンダードになりうる素晴らしいメロディと歌詞。
バンドの面々の的確な演奏も良かったし、いいライブだった。
固定アンカー::2005年1月11日の買物
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池袋リブロで、『情況』1+2号、ライブ会場で『ギラミックスCD-R』vol3 vol.4。